マーザーボードが決めて!

ギガバイト社製のマザーボードでパソコンを作ろう!!

さて、パソコンを自作するときに必要なものは、

1.少しの知識
2.チャレンジ精神
3.組み立てる部品

という感じでしょうか!!

最低限必要な部品は、マザーボード、CPU、メモリ、ハードディスク、CDドライブ、といった感じでしょうか。

マザーボードによって、VGA(モニタに映すために必要)が別途必要だったり、LAN(インターネット等に必要)を内臓していないものもありますので、マザーボードを決定、購入する前に、ギガバイトのホームページなどで確認しておきましょう!!

また、以前の記事にありますが、マザーボードにより、取り付けできるCPUやメモリが違ってきます。

これも、ギガバイトのホームページなどで、事前に確認しておきましょうね!!

また、ハードディスクやCDドライブなども、インターフェィスが異なりますので、注意です!!

最近のマザーボードは、SATA(シリアルエー・ティ・エー)やIDE接続が主流です。

ギガバイト社のHPなどで、しっかり確認しましょうね!!

CPUは、人間の脂が付着することにより、安定動作をしなくなる場合がありますので、注意が必要です。

メモリは、静電気に弱いので、必ず、自分に帯電している静電気などは、取ってから、扱うようにします。

ハードディスクは、衝撃に弱いので、ぶつけたり、落下させたりしないように注意が必要です!!

説明書を読めるなら大丈夫です!!ただし、自作は自己責任です!!チャレンジ精神です!!

ギガバイト製マザーボードで、最高スペックのパソコンにチャレンジしてください!!

自作メリット
余分なソフトが無いために、パソコンの速度が速い!
1部の故障では、1部品の交換で治る!
高スペックのパソコンが安くで手に入る。
オーバークロック等で、実際のスペックよりもハイスピード処理(知識が無ければやらないほうが良いです。壊れます)

デメリット
保証が無い(部品ごとの保障はある:原因不明のときは自分で対処)
自己責任(何事も自己責任:サポートが無い)

ギガバイト社の製品は、マザーボードが有名ですが、VGA(グラフィックスカード)、CPUクーラー、ケース等も扱っています。

ギガバイト、って響きが良くて、最初にマザー使ったんですよね^^ あまり深い意味は無かったのです!!